「どう変わっていくの?日本の英語教育」in 昭島

2018/03/25
英語

昨日は、昭島で「どう変わっていくの?日本の英語教育」と題した講演会を開きました。

世界人口の4人に1人が英語を話す時代と言われている現在。

果たして日本ではどうなんでしょう。

そのような状況であるからこそ、日本では「英語力アップ」が計画され、大学受験の形式を変化させることによって、英語教育の変革がおこなわれています。

次回は秋川のマナビ・クリエーションで行います。

皆様、どうぞ、お気軽にご参加ください!!

 

昨日参加して頂いた皆様のアンケートです!

 

●Oさん (新中3、新大1のお子様のお母様)●

目からうろこのお話を聞くことができて良かったと思っています。不安がありますが、楽しめるよう見守れるといいです。長男の大学の英語テストも心配ですが、親の私も情報をすぐにキャッチできるようにしたいと思います。今日はありがとうございました。

 

●Mさん (新高校1のお子様のお母様)●

学校からは簡単な情報しかもらえず、自分で情報をさがしていくのも難しいので、最新の情報を身近なところでもらえると、とても有難いです。どんな英語の環境に出会うかが、大きいなあと感じました。

小学の時に幼稚園、中1で小学校の先生になりたいと言っていた娘が、中3になって、中学の英語の先生になりたいと言い出したのは、楽しい英語に触れさせてもらえたからだなあ、いいなと思う先生に出会えたからだろうな、と話を聞きながら納得でした。

 

●Mさん(高2、中3、小4のお子様のお母様)●

昨日、高校の説明会があり、大学入試のお話がありました。私自身大学受験を経験したことがないので、とても不安な気持ちででいました。本日貴重なお話を聞くことができて、子どもと共に未来に向かっていく勇気を持つことが出来ました。

メンター、素晴らしいです。今まで、色々な塾に通わせましたが、初めて聞いた言葉です。次女は受験で不安な時期も多く、メンターがいたらよかったな・・・と思いました。

 

●Kさん(新高1のお子様のお母様)●

本日は良い機会を頂き、ありがとうございました。中学3年の一年間、私たち親子にとって辛いことが多く、正直学校不信になっていました。その救いがマナビの先生方でした。本当に感謝しています。大学の事に関しては全く分からない為、この様なお話を伺えることはありがたいです。今後も親としてできる限り、勉強していきたいと思いました。

 

●Mさん(新高1のお子様のお父様)●

「本物の英語力をつければ、どんな受験形態にも対応できる」

「国語力が大事(本当は小学校から英語をやらなくてもいい)」というお話が印象に残りました。

 

●Kさん(新高1、高3のお子様のお母様)●

4領域だと思っていたら、5領域なんですね。とても勉強になりました。